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腰が重い

ぐったりだ。何がどうとは言わないがぐったりだ(何)
あーもー最初が……最初が……っ!!(泣)
でもこれさえ乗り越えれば(たぶn)できるんだよ頑張って自分……!!

何故か今日は1日を過ごした時間が少ない気がする。
卒試のせいですね分かります。
もったいないなー。
これからどんどん日中は学校に引きこもる上に日が出てる時間が少ないから青空を見る時間が減るんだよっ!!
朝は真っ暗になっていくんだよっ!!放課後も真っ暗なんだよっ!!
布団はいつ干せと!?(知らん)
青空が足りなかったら多分僕死ぬように出来てるんだよっ!!(ねぇよ)
あ、今日帰るときに見た月が綺麗だった。
うん、僕月も見ないと死ぬんだね。(さっきからなんだ)

それにしても自分の腰の重さ(体重にあらず)に自分でびっくりだよ!!


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by unfairy-tale | 2009-11-30 22:22 | 日常

からすうり

最後の授業、終了20分前。
ふと見た廊下のすりガラスが烏瓜のようなオレンジ色に輝いていた。
なんだか授業をほっぽって見に行きたくなった。
授業が終わってすぐに見に行ったけれど、夕日は既に落ちていた。


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by unfairy-tale | 2009-11-30 17:56 | 日常

太陽の国の鈍感親分

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初めて書いた。
書いてみたらかっこいいことに気が付いた。
初書きの上何も見ないで書いたのでおかしくても勘弁してください。
ロマとの2ショットも書いてみたいけどロマが書けない罠orz
誰か僕に画力と根気をっ……。
あと親分もっと筋肉質だと思うんだ。
筋肉欲しい(何)



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by unfairy-tale | 2009-11-30 17:08 | 創作物(らくがき)

うた

Golden slumbers kiss your eyes,
 Smiles awake you when you rise.
 Sleep pretty darling, do not cry,
 And I will sing a lullaby.

 Care you know not, therefore sleep,
 While I o'er you watch do keep.
 Sleep pretty darling, do not cry,
 And I will sing a lullaby,
 And I will sing a lullaby.


Golden Slumbers-黄金の眠り

かつて、道があった 故郷へと続く道が
かつて、道があった 家へ帰る道が
おやすみ、最愛の人 泣かなくていいんだ
子守唄を歌ってあげるから

黄金の眠りが君の瞳を満たし
微笑みが君を起こし目覚めさせる
おやすみ、最愛の人 泣かなくていいんだ
子守唄を歌ってあげるから

かつて、道があった 故郷へと続く道が
かつて、道があった 家へ帰る道が
おやすみ、愛しい最愛の人 泣かなくていいんだ
子守唄を歌ってあげるから

「グリーンスリーブス」

Alas, my love, you do me wrong,
To cast me off discourteously.
For I have loved you well and long,
Delighting in your company.

Greensleeves was all my joy
Greensleeves was my delight,
Greensleeves was my heart of gold,
And who but my lady greensleeves.

Alas, my love, that you should own
A heart of wanton vanity,
So must I meditate alone
Upon your insincerity.

Greensleeves was all my joy
Greensleeves was my delight,
Greensleeves was my heart of gold,
And who but my lady greensleeves.

Your vows you've broken, like my heart,
Oh, why did you so enrapture me?
Now I remain in a world apart
But my heart remains in captivity.

Greensleeves was all my joy
Greensleeves was my delight,
Greensleeves was my heart of gold,
And who but my lady greensleeves.

If you intend thus to disdain,
It does the more enrapture me,
And even so, I still remain
A lover in captivity.

Greensleeves was all my joy
Greensleeves was my delight,
Greensleeves was my heart of gold,
And who but my lady greensleeves.

I have been ready at your hand,
To grant whatever thou wouldst crave;,
I have both wagered life and land,
Your love and good-will for to have.

Greensleeves was all my joy
Greensleeves was my delight,
Greensleeves was my heart of gold,
And who but my lady greensleeves.

Thou couldst desire no earthly thing,
But still thou hadst it readily.
Thy music still to play and sing;
And yet thou wouldst not love me.

Greensleeves was all my joy
Greensleeves was my delight,
Greensleeves was my heart of gold,
And who but my lady greensleeves.

ああ愛する人よ、残酷な人
あなたはつれなく私を捨てた
私は心からあなたを慕い
そばにいるだけで幸せでした

グリーンスリーブスは私の喜び
グリーンスリーブスは私の楽しみ
グリーンスリーブスは私の魂そのもの
私のグリーンスリーブス、貴方以外に誰がいようか

貴方は誓いを破った、私の心のように
ああ、なぜ貴方は私をこれほど狂喜させるのか?
離れた場所に居る今でさえも
私の心は彼女の虜だ

貴方が望むものすべてを差し出そう
貴方の愛が得られるなら
この命も土地のすべても差し出そう

貴方が私を軽蔑しても
私の心は変わらず貴方の虜のまま

私の家来はすべて緑に身を包み
彼らはこれまで貴方に仕えてきた
それらはすべて紳士的で親切だったが
それでも貴方は私を愛してはくれない

貴方は世俗的な物を望むことはできない
しかし貴方は今もなおそれを進んで得ようとしている
貴方の美しい調べは今もただよい続ける
でも貴方は私を愛してはくれない

私は天高い神に祈ろう
彼女が私の忠誠に気付き
死ぬ前に一度でいいから
彼女が私を愛してくれることを

ああ、グリーンスリーブスよ、さようなら
貴方の繁栄を神に祈ります
私は貴方の真の恋人
もう一度ここに来て、私を愛してください

ウェールズ地方の子守唄


Huna blentyn yn fy mynwes,
Clyd a chynnes ydyw hon;

Breichiau mam sy'n dyn am danat,
Cariad mam sy dan fy mron;

Ni cha dim amharu'th gyntun,
Ni wna undyn a thi gam;

Huna'n dawel, anwyl blentyn,
Huna'n fwyn ar fron dy fam.

眠れ我が子 胸に抱かれ
暖かく居心地が良い それは真実
母の腕の中 母の愛
誰にも貴方を傷付けたりさせない

お休みなさい 誰からも妨げられることなく
私の可愛い赤ちゃん 安らかに眠れ
母の優しい胸に抱かれて

イングランド民謡

Early one morning,
just as the sun was rising,
I heard a maid singing
in the valley below;
" O don't deceive me,
O do not leave me!
How could you use a poor maiden so?"

"O gay is the garland,
fresh are the roses
I've culled from the garden
to bind on thy brow.
O don't deceive me,
O do not leave me!
How could you use a poor maiden so?"

ある朝早く 太陽が昇る頃
谷のふもとで 一人の少女が歌っていた
「おお、私を裏切らないで」
「おお、私を置いて行かないで」
「どうしてそんな酷い仕打ちをなされるのか」

華やかな花冠 新鮮なバラ
私は庭から摘まれ 汝の額に捧げられる
「おお、私を裏切らないで」
「おお、私を置いて行かないで」
「どうしてそんな酷い仕打ちをなされるのか」


Are you going to Scarborough Fair?
Parsley, sage, rosemary and thyme
Remember me to one who lives there
For once she was a true love of mine.

Have her make me a cambric shirt
Parsley, sage, rosemary and thyme
Without a seam or fine needle work
And then she'll be a true love of mine.

Have her wash it in yonder dry well
Parsley, sage, rosemary and thyme
Where ne'er a drop of water e'er fell
And then she'll be a true love of mine.

Have her find me an acre of land
Parsley, sage, rosemary and thyme
Between the sea and over the sand
And then she'll be a true love of mine.


スカボローの市へ行くのですか?
パセリ、セージ、ローズマリー、タイム
そこに住むある人によろしく言ってください
彼女はかつての私の恋人だったから

ケンブリックのシャツを彼女に作ってもらってください
パセリ、セージ、ローズマリー、タイム
縫い目も残さず針も使わずに
そうしたら彼女は私の恋人

あの涸れた井戸でそれを洗ってもらってください
パセリ、セージ、ローズマリー、タイム
そこは一滴の水もなく雨も降らない
そうしたら彼女は私の恋人

1エーカーの土地を彼女に見つけてもらってください
パセリ、セージ、ローズマリー、タイム
海と岸辺の間にある土地を
そうしたら彼女は私の恋人
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by unfairy-tale | 2009-11-30 08:12 | 個人的な資料

柔らかい寒さ

夜中は雨が強く降っていたけど、今朝は止んでよかった。
湿った寒さ。
息が若干白くなる。
でも気持ちいいな。
晴れた日の朝はキーンと冷たい空気で、それもいいけど、湿った朝の空気もいいな。
空気が柔らかい。

なんとなく違和感を感じて時間割調べたら2限からだった。


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by unfairy-tale | 2009-11-30 07:49 | 日常

凡ミス

図書館行ってきたのに3冊返すの忘れてた。
そして全部返したと思ってまた借りて、それでも上限内に収まってたラッキー(?)

・「マザー・グース 愛される唄70選」
・「大人になってから読むマザー・グース」
・「アガサ・クリスティーの食卓」
・「ビールの最初の一口 とその他のささやかな楽しみ」
・「アルジャーノン、チャーリイ、そして私」
・「英国中世ブンガク入門」

さて、何で僕はこのくそ忙しいときにまた借りてるんだろう。
……読みきれるかな。


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by unfairy-tale | 2009-11-29 18:23 | 日常

飛んだ。

なんか元気っぽいので外に連れて行く。
ひょこひょこ歩き回る。
何時間前までじっとしていたのが嘘のよう。
放っておいても平気そうな雰囲気になったので放置。
しばらくしてからまた見に行ったら飛んだ。
うん、元気。

そういえば明日から卒試だ。


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by unfairy-tale | 2009-11-29 16:38 | 日常

こいつ結構歩く

僕にとってのいい機会なので彼だか彼女の体を観察させてもらう。
この場合彼だか彼女の意思は考慮されない。
つーかでかい。でかい割に軽い。
なんか既に警戒心をどっかに置き忘れてるんじゃないかという堂々っぷり。
足は意外に小さいが爪が痛い。鋭い。
目をつつかれたらシャレにならないので顔はあまり近付けない。

そういえばオイルヒーターをこいつのためだけにつけたんだが 、今年始めての運転だと気付く。


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by unfairy-tale | 2009-11-29 15:43 | 日常

飛べなくともカラス

餌になりそうなものを買いに行く。
たぶん鶏肉なら食うだろうということで脳内会議終了。
しかし精肉だけ食ってるはずがないので小鳥用の餌も買ってみる。
ふと、鳥の世話をするのが小学校の飼育委員だった時以来だと気付く。
家に帰ると、飛べないくせして僕のベッドの上に鎮座ましましていた。
さすがカラス、賢いっぽい。
しかし糞害に遭ったら敵わないので退いてもらう。
共同生活において権力がある方が優先されるのは悲しい運命。
この場合どちらが権力者かは明白。
小さな世界ほど強制力も強い。

僕の手や回りのものをつつき始める。
いきなり変わった環境を調べているんじゃないかと思う。
しかしカラスでけぇ。
そしてジャンプ一発でベッドに乗れるらしいことが判明。
でもよく転ぶ。
危なっかしい。


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by unfairy-tale | 2009-11-29 15:26 | 日常

飛べないカラス

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カラスを拾った。
なにがあったかは知らないが飛べない様子でうずくまっていた。
よく見なくても怪我をしているのが分かった。
だって血がこびりついているから。
家に持ち帰る。
当然家族からは白い目で見られる。
どうせ放っておいて死ぬのならうちの片隅に置いといて死ぬのも変わらないと変な理屈をこねる。
意外と元気だが、何か食べないと死ぬと思う。
とりあえず食欲があるかどうか確かめよう。
水が摂れなきゃどっちに転んでも死ぬ。


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by unfairy-tale | 2009-11-29 14:42 | 日常