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普通でしょ?(笑)

「心に響く静寂空間」の御奏蒼さんと会ってきましたー♪

蒼さんは

とってもいい声で鳴いてくれて

しかも



その体はあったかくて柔らかかったです☆







はい、エロさを感じた貴方はきっと正しい!(大爆笑)

というわけで嘘ではありませんけど、本当を書くわけでもないのが僕、石川祐のクオリティ。


蒼さん、めっちゃ可愛かったです。
もうね…なんといったらよいやら。
あまりにも可愛くて僕は始終欲望と理性の大戦争でした。
襲うぞこのやろう…。
とまぁ、こんな感じです☆(おーい)
うん、ええとね、可愛いの次に来るのが面白い。
その次が扱い易い(笑)かな?
いやマジで可愛いですよあの人!
しかもその二の腕の柔らかさ、触り心地の良さといったらいやー…

あんた最高。 byシノーラ

あれの触り心地は本人には分からないよね…。

というわけで質問がある方はコメントまでどうぞ♪(大爆笑)
それではでは~。


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この次を楽しみにしていますよ。

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by unfairy-tale | 2007-08-31 18:19 | 日常

にゃにゃ?

今日のお天気は雨。

そんな中無駄にテンション上昇させてます。
だって流石に鬱全開でいくのは…ねぇ?
まぁとにかく「ランドリオール」をもう一冊買い足そうと目論んでいます。
DX!DX!

とりあえず目標は「にゃ」を聞くこと、かな?












やべぇ…この記事何のことだかさっぱりだぜ。


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つまりお出かけ。

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by unfairy-tale | 2007-08-31 07:59 | 日常

刻は満ちて

故郷の匂いがする

さわやかで

甘やかな

この胸を絞るような郷愁

月の映る雫が草の葉を滑り

通る風が森の調べを運ぶ

調べは空の道を通り 想いを伝える


さぁ 解き放ちましょう

呪縛から開放して

この空と一つになるために

故郷はいつでも受け止めてくれるから


さぁ 刻を歩みましょう

凍て付いた体から離れて

心から求める彼方の場所へ

故郷はいつでも 背中を押してくれるから


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…落ちてる時じゃないと書けないって、どうよ。

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by unfairy-tale | 2007-08-30 18:03

うあ、ネタがない

う~ん、タイトルの通り。
今日本来書こうとしていたのはあんまりにもあんまりだったし本人に軽く拒否られたため断念。
ま、いいけど…さて、何を書こう。

昨日あたりからちょいちょいイタズラ描きをしています。
…昨日の二つが最初のやつだけど。
あー、ダメだ。
ダメダメだ。
ラインが描けない。
うー、一か月のブランクは結構でかい。

うん、書くことない。
いや、本来なら僕はそんなに書かなかったりするけど…気分の問題だよね。

とりあえず確実に言えるのは夏休み終わったらしばらく小説の更新は出来ないってことかな。
あー…テスト三昧か…また。
嬉しくないけど必要なこと。
そんなに更新してるわけでもないけどさ。
というわけで、こんなところで。


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…あーもうなんだかなー…。

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by unfairy-tale | 2007-08-29 18:04 | 日常

男の子はもっと久し振りだったり

f0069505_20471214.jpg

触発されて描いてみた。
…髪が変。


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そんなに悪い出来ではなかったかな…。自分的には。

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by unfairy-tale | 2007-08-28 20:47 | 日常

夜道は危ないから気をつけよう

今日もバイト終了。
そして初めての出来事が…。
授業が終わり、終礼を待っていると副室長が一言。



「そこの女子二人は危ないから早く帰りなさい」



おお、そんなお言葉は始めて聞きました。


「ここらへん変質者出るから。昨日もうちの塾の子が腕を捕まれたらしくて…だから早く帰っていいですよ」

そして僕は一言。

「ああ、結構いますよね、この辺」

「普通にっ!?いやいるって…そうなんだけど」

…なんだろう、僕は何か反応を間違えたらしい。
もう一人は僕に聞きます。

「えっそうなの?」

「うん。少なく見積もっても5人はいるよ。会ったことないの?」

みたいな。
…うん、僕は確実に何かを間違えたらしいです。
おかしいなぁ…。
この辺の変質者はよわっちいから大丈夫なのに。

うん、か弱い乙女は護るべきだけど、やっぱ僕はあんま心配ないんだなぁ…と実感。
つーか、何回も会えば慣れるさ。
それに実際…あんまり迷惑なほどじゃないし。

ぶっちゃけ僕にとっては選挙の方が迷惑だったりするし。


うーん、変質者と犯罪者は全く別のものだと思う今日この夜です。


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そのうちの一人が僕だとかはないと思います。

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by unfairy-tale | 2007-08-27 22:34 | 日常

一杯の紅茶は気力を回復させる

昨晩は色々と有意義だった。
情報を得たし、楽しかったし。
いやぁ、良かった。
密度の濃い時間は楽しいね。

ああ、紅茶が美味しい…。

レーゾンデートルなんて、自分で確かなものにするしかない。
曖昧で不確かな自分を、まとめるもの。
それを信じることが出来るか。



「クロノクロス~時の傷跡~」が好きになった。


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僕は約束のために生きる。

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by unfairy-tale | 2007-08-27 10:04 | 日常

ポカミス

折角切ったのに納豆にネギを入れ忘れました。
…切ったのに。
何でこんなあほなミスをするんだ僕は。
食べてる途中で気付いて入れたけど。

ちなみに卵は怖くていまだ入れたことはない。


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あれってどうなの?美味しいの?

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by unfairy-tale | 2007-08-26 14:39 | 日常

魚影β 31

嘘を重ねる俺に、誰かを守ることは出来るだろうか。
今目の前で笑う真宵の笑顔を、守ることは―
「最初の『扉』に着く」
ケルベロスが告げる。
「…ああ」
何の変哲もない水面。
ここは

俺と真宵が出会った場所。

魚影に導かれ、辿り着いた先。

「ここに私が戻るんだよね」
「真宵…」
薄い笑みを浮かべ、真宵は海面を見つめる。
『波動が』
エイの声。
「ん?どうした?」
『安定していない…今は開いていないな』
「マジで?…ケルベロスは判るか?」
ケルベロスに尋ねる。
「当然だ。『扉』がいつ開くかも判る…だが」
「…ケル、ちゃん?」
何かを察したのか、真宵の声が不安に揺れる。
「その前に和斗に訊かなければならないことがある」
「…俺に?」
ケルベロスは、問う。
「これは裏の扉、真宵の生れ落ちたところ…そして、心の安定を図る場所…そして…」
「……」
「意識を必要としないところ…和斗、お前はこの『扉』を望むか?」
この『扉』を望む?
「どういうことだ…?」
「っケルちゃん!?」
真宵が叫ぶ。
「聞かなくていい!私が行けばいい!!あなたは―」
俺の服を掴み、頭を振る真宵。
それでも…いや、それだから、俺はきっとそれを聞かなくてはいけない。
「聞きたいんだ」
やんわりと真宵の手を外す。
それに追い討ちをかけるようにケルベロスは言う。
「選択を得るのは和斗であり、真宵…君ではない」
そして、甘い甘い問いかけをするのだ。
「和斗、お前は『消える』ことを望むか?」


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by unfairy-tale | 2007-08-25 22:17

いわし、40円也

昨日の晩飯。
丸々太ったいわし、1匹当たりの値段40円以下。
…庶民の味方っ!!
しかも新鮮だからうまうま*
刺身用だけど煮付けてみたらメチャうま。
生マグロの刺身も美味かった。
うあああ、新鮮な魚はやっぱ美味い!!

昨日詩を造りたかったんだけど、あんまのらなくて結局ダメだった…あう…。
寝る前に思いつくのをメモっとけばいいのはわかってるのだけど(泣)


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by unfairy-tale | 2007-08-25 14:03 | 日常